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佐野元春 星の下 路の上 2006.4.2 星の下 路の上 2006.4.2 (2006年11月22日発売)
 
Disc01
01_THE HOBO KING BAND のテーマ '06
  オープニングからシットリ感というか落ち着きがある。SeeForMilesやLAND Ho!でのオープニングに近い熟練の極み。
02_アンジェリーナ
  早くも出すかコレという感じ。ノッケから赤のストラト弾けまくりである。
03_ぼくは大人になった
  女性2人のコーラス登場。セクストン姉妹ではない。日本人、おっ向かって右側の女性(田中まゆ果さん)、キレイかも。(曲のレビューは?/笑)
04_コンプリケイション・シェイクダウン
  定番となったアレンジ、ザ・サークルツアーぐらいからのもの。聴き慣れた。
05_ストレンジ・デイズ
  久しぶりではないだろうか。出だし、たぶんアレンジ変えているんだろうな。でもちょっと声の出が厳しいかも。。
06_ハートビート
  以前、ちょっとだけ聴いたことのある沖縄アレンジっぽい?またはレゲエバージョン。ギターなしでの振り付き歌唱法もしっくりきている感じ。悲しい歌だけどこのアレンジでちょっとポップに。
07_99ブルース
  ライヴでは定番の曲。カフェボヘミアの代表曲とでも言おうか。年末に発売されるであろう、アレの複線?でも元気。
08_インディビジュアリスト
  同上。元気!ロビンフッドも決まった!!
09_ナポレオンフィッシュと泳ぐ日
  若干オリジナルに近づいている感じ、シングルのカップリングだったH.B.Kバージョンとはちょっと違う。
10_ロックンロール・ナイト
  この曲の弾き語り初めて聴いたかも。シックでミッドセンチュリーなライトもお似合い。
11_バルセロナの夜
  久しぶりだけどスローソング流れではいい位置のこの曲。
12_ドゥ・ホワット・ユー・ライク-勝手にしなよ
  いいですねぇ。スローソングの締めとして最適では?
13_最後の1ピース
   
14_観覧車の夜
   
15_君の魂 大事な魂
   
 
Disc02
01_ワイルド・ハーツ
   
02_ブルーの見解
  以前披露していた時と同じようにポエトリーリーディングというわけではなくちゃんと曲にのっている。そして、以前と同様、ブルーのライトが少しだけ清らか。
03_悲しきレイディオ
   
04_ソー・ヤング
   
05_レインボー・イン・マイ・ソウル
   
06_ヤングブラッズ
   
07_約束の橋
   
08_サムデイ
  唄い始める前にTHE SUN ツアーの時と同様に涙しそうなコメントを残した元春さん。現在・現実を憂うのではなく悲観しながらも、年齢を重ねながらも、自分はやるよという決意表明のようにも観てとれる。
09_ニュー・エイジ
  ここで「数え切れない痛みのキス」と元春さんが熱唱すると会場の天井から無数の風船が降ってくる。
うーんヴィジターズツアーの時のようにヤングブラッズの時にやって欲しかったかも。
10_国のための準備
   
11_星の下 路の上 (Bass: 高桑圭、Gui: 深沼元昭、Drums: 小松茂)
  この曲のレコーディングに参加した3名が登場、ベースの高桑氏、デカッ!
12_THE HOBO KING BAND メドレー
   
13_彼女はデリケート
   
 
 

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