| 01_アンジェリーナ |
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オープニングを飾るこの曲。大きな風船から無数の小さい風船が夕空に舞った。実は前日(私が参加した日9月14日)も同じパフォーマンスがあったのだが、ちょっと空が暗くなりすぎたので、この日
(ファイナルとなる9月15日)は、少し早めにスタートしたのだとか。 |
| 02_ワイルド・ハーツ - 冒険者たち |
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ボーダーのジャケットにTシャツ、スリムなパンツに白いスニーカーの元春さん、まだ9月だしね、でもスリムだなぁ。VisitorsTourの険しい表情とは違い、顔つきにはやさしさがある。 |
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03_君をさがしている(朝が来るまで) |
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自然の風がふき、心地いい歌い声がスタジアムにコダマする。 |
| 04_ストレンジ・デイズ - 奇妙な日々 |
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スタジアムではなく渋谷公会堂(1987年05月23日)の模様を収録。ちょっと投げ捨てる感じの歌い方がこの曲だからか。 |
| 05_インディビジュアリスト |
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前曲同様、渋谷公会堂の模様。インディビの元春さん走りはこの頃に確立された。千鳥格子のジャケットに赤いシャツがこの頃のお気にのようである。パーマ?もちょっときつい当て方(笑。 |
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06_コンプリケイション・シェイクダウン |
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ラップというより、すんなりメロディをのせアレンジ替えをしているコンプリはこの頃に確立された。僕としては非常に聴きやすいが、でもラップバリバリのほうがいいような。 |
| 07_ニュー・エイジ |
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これも少し、ラップから離れたところでアレンジを替え、聴きやすい。ニューエイジはこっちの方が好きかな。 |
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08_99ブルース |
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これはほとんど原型を留めている。元春さんのパワフルな、この99ブルースは後にもライヴの定番となる。 |
| 09_ガラスのジェネレーション |
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大股開きに立ち、スローバージョンを歌いあげる元春さん。このガラス〜のこのバージョンはあまり聴くことができない。 |
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10_クリスマス・タイム・イン・ブルー-聖なる夜に口笛吹いて |
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メインの画像は前述の渋谷公会堂のものだが、スタジアムの時に感動的だったオーディエンスのライターの灯火が、エンディングの映像で締めくくる。 |
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