| 01_N.Y.C. 1983-1984 |
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オープニング、このVisitors Tour
Specialのスタート前に緊張がこの曲とともに秒読みされいよいよ始まるという感じ。 |
| 02_ウェルカム・トゥ・ザ・ハートランド |
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ガラッとイメージチェンジしたこの曲はさすがにヒップホップとなり、元春さんの鋭い形相が際立っている。
元春さんの後頭部には、Tonightのミュージッククリップにも観られた付け毛の束が。。。後に吉川晃司氏が、なんの曲だっけ?真似します付け毛(笑)。 |
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03_夜のスウィンガー |
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この曲を他のライヴ映像または、実際のライヴでも観た事がない僕にとっては貴重な1曲だと思う。アレンジされまくっているが、新鮮でオリジナルよりもかっこいいなぁと思う。
スゥイングジャズ風。 |
| 04_ダウンタウンボーイ |
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前曲同様にアレンジかわりまくり、でもピュアな感じが一層すごいものになっていて、聴いててあきないというかなんというか。。 |
| 05_シャドウズ・オブ・ザ・ストリート |
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ニューヨークで生活している時に友達ができた元春さん、その友達がドラッグで亡くなった時に作った曲だという。当時は未発表曲として、かなり貴重な音源+映像。後に1986年発売のシングル【ワイルドハーツ】のB面に収録される。 |
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06_Shout! Shout! Shout!(ビジターズ・ツアー・ハイライツ) |
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悲しきレイディオ〜ガラスのジェネレーション〜ナイトライフ〜スターダスト・キッズ〜ハッピーマン〜君をさがしている(朝が来るまで)〜麗しのドンナ・アンナ〜ハートビート(小さなカサノバと街のナイチンゲールのバラッド)〜悲しきレイディオ
ハイライトではもったいない曲ばかりだ。1曲あたりわずか数秒。アグレッシブなこのツアーファイナルスペシャルイベントだぁという感じがひしひしと伝わってくる。 |
| 07_サムディ |
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ツアー自体もそうなのか、前半の怒涛の締めくくりをサムディで締めている。 |
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08_リアルな現実 本気の現実 |
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インターバルの楽屋の様子等が、この曲のバック映像として流れる。さぁVISITORSのナンバーやっていくぞこれからなんて。 |
| 09_アンジェリーナ |
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と思いきや、あれあれアンジェリーナ。これもアレンジがガラッと替わってスローバージョンとなっている。後に1986年発売のシングル【ストレンジ・デイズ】のB面に、このスローバージョンは収録されることになる。 |
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10_ヴィジターズ |
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さてさて本題、まずタイトル曲から、というわけで、もちろんアレンジはオリジナルに忠実。。しかしこのツアーから正式なメンバーとなった東京Be-Bopが華を添え、重厚感はバッチリだ。 |
| 11_カム・シャイニング |
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声のブレス、ラップの感じが、一番かっこいいと個人的に思う曲。アルバムが発売された当時からお気に入りだった。 |
| 12_ニュー・エイジ |
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後のライヴではアレンジが数回変わってしまったこの曲だが、やはりオリジナルに忠実なこの頃がいいかなぁ。 |
| 13_シェイム - 君を汚したのは誰 |
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痛々しいヴォーカルスタイルの元春さんが居る。戦争の映像他も織り交ざってのこの曲はどうしても早送りしたくなってしまう。。 |
| 14_再び路上で |
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ん?再度インターバルなのか?? |
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15_ワイルド・オン・ザ・ストリート |
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イントロの里村氏のパーカッションが心地いい。小野田氏のベースが力強い。元春さんは、その後もこの曲の時には続けるが、カンカラを叩きビートを刻み、怒涛のクライマックスを迎える。 |
| 16_コンプリケイション・シェイクダウン |
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かなりのロングバージョンである。ベースのリズムに心躍らされる。もちろんオリジナルに忠実。しかしながら中盤のB・E・A・Tの合唱はなんともいえない、興奮してくる(笑)。 |
| 17_ヤングブラッズ |
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ラストの盛り上がりはこの曲で締めくくる。天井からは大小の風船がオーディエンスに向けて降ってくる。 |
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18_ヤングブラッズ |
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前曲と違いスローバージョンがエンディングに流れる。元春さんの目にうっすらと涙が。。気のせいだろうか? |
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