| 伊藤銀次(ギター) |
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ザ・ハートランドの初代ギタリスト。
もちろん元春さんの初期作品のアレンジも担当している。
シュガーベイブ時代の名曲「ダウンタウン」は銀次氏の作詞。現在もプロデューサー・アレンジャーとして活躍中。
実は「笑っていいとも」のオープニング曲「お昼休みはウキウキウォッチング」も銀次氏の作品である。 |
| 横内タケ(ギター) |
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銀次氏が抜けた後の二代目ギタリスト。
宇崎竜童氏や山下久美子さんのツアーにも参加。
ザ・ハートランドではヴィジターズ・ツアーのみの参加だったがヘヴィなギタープレイは鮮烈だった。
僕はビデオでしか観ていないが好きだった。 |
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長田進(ギター) |
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三代目ギタリスト。
カフェボヘミア・ミーティングからハートランド解散まで参加。
リズミカルかつ激しいプレイは元春さんを更にパワーアップさせる原動力となった。
根岸氏のバンド、ストレンジ・ラブでドラム古田氏と一緒に活動〜脱退後も同じメンバーで奥田民生氏のライヴに参加。 |
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古田たかし(ドラム) |
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ザ・ハートランドとしては全てのツアーに参加している。
また渡辺美里さん・藤井フミヤ氏・吉川晃司氏・COMPLEX・ユニコーン・長田氏とともに現在も奥田民生氏のツアーにも参加するなど活動の幅は広い。
ホーボーキングバンドにも途中から参加。 |
| 小野田清文(ベース) |
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元春さんとは高校・大学の頃からのバンド仲間。
解散までの全てのツアーに参加しザ・ハートランドの軸としてかかせない存在だった。 |
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西本明(キーボード) |
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ツアーには最初から参加。しかし一時期、ザ・ハートランドを離れる。1992年の「シーファーマイルズ・ツアー・パート1」で再加入。元春さんとホーボーキングバンドでも一緒に活動していた。他には浜田省吾氏・甲斐バンドのバックや尾崎豊氏・江口洋介氏・稲垣潤一氏のアレンジャーをつとめる等、多彩。
ホーボーキングにも在籍していたが現在は脱退している。 |
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阿部吉剛(ピアノ) |
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元春さんがライヴで紹介する時は「スゥィートベイビーアベちゃん」と呼ぶ可愛いピアニスト。
ザ・ハートランドとしては全てのツアーに参加。
他にはキョンキョンのライブにも参加している。 |
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